防水塗装

防水塗装組合に入っているから「防水保証書」発行可能

直射日光や酸性雨など屋根の塗装は痛みやすいだけに、良くない施工を行うと1年もすればボロボロになってしまいます。
せっかくお金をかけて新しくした塗装がすぐに痛んでは悔やんでも悔やみきれません。
山川塗装ではそういった質の悪い施工をなくすだけでなく、自然による万が一のことを考え「防水保証書」を発行しています。

■ 外の環境は過酷です

風雨にさらされ、常に太陽の強い日差しを受ける屋根は、塗装がもっとも痛みやすい部分です。
他の箇所に比べ塗り替え時期が早いため、少しでも良い状態を長く保てるように下地から丁寧に塗り上げる必要があります。
特に南側、西側の屋根・壁は傷みがとても早いので、注意してチェックを行う必要があります。

■ こんな症状出ていませんか?

塗り替え時期にはいくつか段階があり、目安があります。先ずは下記を参考にチェックしてみてください。

  1. 屋上やベランダの塗膜防水(ウレタン防水)やシート防水が膨らんだり、切れていたりしている場合は早急に防水工事が必要です。
  2. 住宅の外壁を手で触って白い粉が手に付着すれば外壁塗替え時期です。
  3. 1ミリや2ミリの小さな穴が無数に発生している状態も塗替えの時期。
■ おすすめの弾性FRP工法

速硬化性の弾性FRP防水材。短時間で塗り重ねができ、工期の短縮を実現。シームレスで強靭な防水層を形成し、防水効果を長期間維持します。

  1. 塗膜が強く丈夫で傷が付きにくい
  2. 2〜3時間で塗り重ねができ、工期が短い(人件費分安い)
  3. 直射日光、酸性雨など過酷な自然条件に強い
  4. 鳥の糞害にも強く、掃除をしやすい
防水塗装施工事例
防水塗装工事例 Before
防水塗装工事例 After

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